スマフォ料金の節約をしていくらになったか

結論から言うと、この6月の料金が3000円になった(その前の月が3800円)。約20年のドコモユーザーなので、安易に格安SIMに移ることができず、何とかドコモのまま料金を安くできないかと考えた結果、パケットプランをSにしてカケホーダイライトにしたのだった。何がヤバかったって、パケット2GBの上限を超えそうになって、仮に超えたならば1000円が上乗せされて4000円となり、結局高くなっちまうことになる。最後の1週間は、なるべく外でスマフォを使わないようにするなんてアホな状況となった。値段を安くしようと得られる情報量をしぼるなんて、なんかおかしい。

パケットプランMのときは上限が5GBでその上限を超えたことは一度もなく、たいてい2GB以内に収まっていたはずなのにプランをSに変更した途端こんなことになるなんて、何か裏があるんじゃないかといぶかっている。この7月は外での通信をしぼるなんてことはしない。超えたら超えたで1000円払えばいいんだろと割り切った。普通に使って何ギガになるかを実測してみるのだ。2.5GBより下で収まるならば、残り0.5GBを翌月に繰り越せばよい。2か月で7000円となり月平均で3500円なので、プラン変更前の3800円よりも割安になるから。でもたった300円なのか。。。20年来のドコモユーザーを卒業する日が来るかもしれない。格安SIMに移行して、それをブログに書いてアフィリエイトで収益を得る。うむむむ。

CS6

AdobeのCreative Suite。
今年5月にCS6がリリースされていて、12月までアップグレード
キャンペーンを展開している。
CS3・CS4 ユーザーがCS6に上げられるのが、12/14入金までだそうだ。
うちでDesign Premium CS4を買ったのが、2010年4月終わりころ。
ただし、その頃CS5無料アップデートキャンペーンをしていたので、
結果的にはCS5を持っている。
よって、上記キャンペーンには関係ないのだが、妻のPCも入れ替えたことだし、
そろそろ次のバージョンを入手してもいいだろうと考え、CS6をゲットした。
Creative Suite 6 Design & Web Premium ¥98,600
主に使用するソフトは、Photoshop、Dreamweaver、Flash、Acrobat。
今時、10万近くするソフトを買うってのは、なかなか勇気がいることだが、
Web制作に関与しているなら、このくらいの投資は必要だ。
そして、元をとらねば...。

ビヘイビア

Dreamweaver の機能。

ビヘイビア[behavior]~ふるまい。行動。また、態度。

なんとも印象深い響きを持つ単語だ。

JavaScript を簡単に使用できるようにした機能のこと。

実際に使ってみると、HTML内にJavaScriptが埋め込まれる。

頻繁に使われている機能であろう。

ビヘイビアで「ブラウザウインドウを開く」を指定すると、

MM_openBrWindow という名前の関数が追加される。

関数の中身は単純で、window.open を呼び出しているだけ。

これ関係で、はまった。

JavaScript関数のうち、複数のHTMLから呼ばれるものは、

外部ファイルに出して、共通で呼び出したいものだ。

それが効率化であり、SEO対策上もよいとのこと。

・拡張子JSでファイル化して関数を書く

・HTML内のheadタグ内に以下の記述を追加

<script type="text/javascript" src="common.js"></script>

MM_openBrWindow を外部ファイルに出したら、途端に動かなくなった。

HTML内に関数を置いておけば、動く。

JSファイルとHTMLファイルは異なるフォルダにあるので、

URL指定を相対パスで、いろいろと変更してみたが動かない。

サイトルートでもダメだった。

唯一、http://から始める絶対参照だったら、うまくいった。

でも、絶対参照に置き換えるのは、いやなので却下。

結論。

MM_openBrWindow を外部ファイルに出すと、動かない。

関数の中身は単純なので、直接呼び出すようにすべし。

MM_openBrWindow を javascript:window.open に置き換える。

具体的には、

変更前: <a href="#" onclick="MM_openBrWindow( …

変更後: <a href="#" onclick="javascrpt:window.open( …

どうだろうか。

ところで、Dreamweaverってどう読むか。

昔は、ドリームウェーバーと言っていた。

あるとき妻に言われた。

「正しくは、ドリームウィーバーだよ。」

英語が堪能な妻の知人が、言っていたそうだ。

「Dreamweaverって、いい名前よね。」

「夢を紡ぐ人、だものね。」

それ以来、ドリームウィーバーと呼ぶようになった。

Adobeのサイトに正解が書いてあった。

一方、「ドレームウェーバと呼ぶ会」というのもある。(なかなか興味深い...)

「ィ」を「ェ」と間違えるなら、いっそのこと「リ」を「レ」と読もうということ。

また、weaveは「紡ぐ」ではなくて「織る」だと主張している。

本家本元のAdobeでさえも、間違いをしでかしているのは残念だと。

なるほど。

日本人には、英語をちゃんと読むことは難しいことだ。

だいたい長すぎる。

「ドリ」、これでも通じるだろう。

STUDIO8

ついに購入、STUDIO8。



STUDIO 8 Commercial
















妻のWeb系仕事には欠かせないソフト。

ドリ、フラ、ファイの3本柱に、その他もろもろ。

MX2004からどれだけ変化しているか。

しかし、ソフトってのは高いな。

Adobe系は特に高い。

高いけど、その分価値がある。

Adobeは、Macromediaを買収して一人勝ち状態だし、

きっと景気いいんだろぉな。

ソフトウェア業界にいる自分としては

うらやましい限りだ。

CADは地味だもんな。

Action Script

Flashを使ったサイトの改造を請け負ったことからこの格闘が始まった。

かれこれ3週間になるか。

ここへ来て、ようやく1つの成果が出たので書いてみる。

MP3を再生するだけなんだけど、容易ではなかった。

最初の仕様は以下の通り。

・16曲の中からランダムな位置から再生を始める

・曲名とファイル名はXMLに記述されている

・ON/OFFボタンとNEXTボタンがある

改造要求は、初期状態でOFFにするというだけ。

サイトを開いたら、必ず音楽が流れるのはうざいということだな。

前任者から引き継いだのが、FLAファイルとSWFファイルだから、

FLAファイル内のActionScriptをちょいと直せばいいだろう

と考えていたのは甘かった。

FLAファイルとSWFファイルのフェーズがあってなかった。

つまりFLAファイルが古いもので、音楽再生機能が実装されてなかったのよ。

前任者は雲隠れしていて音信不通。

しかたなく、ActionScriptを学習することに相成ったのね。

SWDからFLAファイルに逆変換するなんてツールもあったけど、

怪しげなツールだし、ActionScript部分が変換されないので、使えなかった。

MP3の再生とXMLは簡単にできた。

曲名を表示するためのテキストフィールドもすぐ理解できた。

ActionScriptなんてかっこいい名前が付いてるけど、

ようはJavaScriptだからね。

難航したのは、ボタンだな。

ボタンの作成と、ボタンを押されたときのイベントをどうやってとるかは

けっこう難しかった。ロールオーバーとかね。

ON/OFFを1つのボタンにして、押される度にボタンの絵を変更するのが、

最大の難関だったな。

ムービークリップに2つのボタン(ONとOFF)を、フレームとして登録して、

ボタンが押される度に、gotoAndStopでフレームの移動させるという方法を

やってたんだけど、この方法だとボタンのロールオーバーが無効になっちまう。

苦肉の策として、ボタンを2つ重ねて配置して、一方だけ表示しておくようにした。

ボタンが押されたら自分を消して、消されているほうのボタンを表示するように。

ボタンクラスのプロパティーの_visible で制御できる。

ActionScript、おもしれぇじゃん、て感じかな。

奥行きの深さを感じた。

タイムライン、ライブラリなんかのウインドウ内操作やスクリプトエディターの

ちょっとした動きにかなりくせがあるので、最初はとまどったよ。

機会があれば、極めてみたい世界だな。

最後に梅雨の空を1枚。

.htaccess

ホームページにパスワードをかけて、

特定の人にしかアクセスできないようにする。

そんな要求があり、早急に実現する必要があったので、

取り組んでみた。

自分が忘れないためにも、ここに記しておこう。

うちで使ってるレンタルサーバは、sakura なんだけど、

ここの説明がわかりにくいこと、この上ない。

.htaccessに関する説明

まぁ安いから仕方ねか。

大きくわけると2つの手順がある。

1.パスワードファイルの作成

 telnet を使う。「ファイル名を指定して実行」で、

 telnet xxx.sakura.ne.jp と入力。

 login: で、FTP用のアカウントを入力してEnter。

 Password: で、FTP用のパスワードを入力してEnter。

 ログインに成功すると、% の表示になるので、続けて

 htpasswd -c passname username と入力してEnter。

 ※passname は、作成されるパスワードファイルの名前

 ※username は、HPにアクセスする際のユーザー名。

 そうすると、HPにアクセスする際のパスワードの入力を促される。

 New password: これに続けて、パスワードを入力する。

 Re-type new password: と、もう一回入力しろと言われる。

 Adding password for user username と出ると成功。

 この段階で、レンタルサーバー上にパスワードファイルが作成される。

2.設定ファイルの作成

 メモ帳なんかで、以下のように入力したテキストファイルを作成する。

  AuthUserFile /home/xxx/passname

  AuthGroupFile /dev/null

  AuthName “Type your password”

  AuthType Basic

  require valid-user

  ※1行目は、サーパー上でのパスワードファイルの場所。

   「1.」の手順で作ったファイルがどこに作成されたかをFTPソフトで

   確認してみるとよい。

  ※3行目は、パスワード入力画面に出てくるメッセージなので何でもよい。

  ※2、4、5行目は固定的に記述しておけばよい。

 このテキストファイルを、パスワード制御をしたいフォルダ内に、FTPでアップロードする。

 次に、アップロードしたファイルを「.htaccess」という名前にリネームする。

以上で完了。

つらつらと書いてみたけど、書いているうちに自信がなくなってきた。

わかりやすい文章かどうかという点に。

もうちょっとシンプルに書くつもりだったんだけど、

なかなか難しいもんだな。

MySQL

機会があって、MySQLをかじっている。

PHPとMySQLを使ったホームページがあって、

そこでは多数の商品をデータベースに蓄えていて、

ある条件で商品群を抽出して、ブラウザーで確認できるんだ。

商品の追加もブラウザーからできるのだ。

最近になって、そのへんの仕組みがおぼろげながら見えてきた。

そしてわかったことがある。

そのホームページにデータベースは不要!

データベースを使うほど大量の商品があるわけではないし、

抽出条件なんて単純そのものだし、

なんと言ってもデザイン的なメンテナンス性が悪すぎる。

ちょいちょいと修正依頼がくるんだけど、

PHP関連部分がネックになって、要求通りのデザインに

できないということがあるらしい。

PHPやMySQLをある程度理解できていればともかく、

にわか知識では、メンテナンスがきついわけだ。

データベースというキーワードは、今も昔も重要だけど、

ケースバイケースなんだよね。

近々、非データベースでの全面リニューアルを敢行しようか、

なんて話してるところ。

ところで、MySQLをかじっていて便利だなーと思ったものを一つ紹介しておく。

Navicat

テーブルやらビューやらをGUIでわかりやすく操作、運用可能にしている。

値段は¥17,850とやや高めだが、その価値はありそうだ。

うちでは、30日間の試用期間が終わったらもう用済みという感じだけど、

いつかは、こいつを使ってデータベースを有効利用したWebサイト構築を

手がけてみたいところだ。

もしかして

googleの便利機能です。「もしかして」、英語サイトでは「Did you mean」と出ます。

ちょっと調べものがあって、「adaper」というキーワードをYahoo!で検索したのですが、ロクな検索結果が出てこない。だったら、gooogleで、と思って検索したのです。すると、赤字で「もしかして」という文字が出てきて、続いて「adapter」と出たわけです。そうです。p が抜けてました。調べたかったのはアダプターのことで、アダパーのことではないんです。なかなかインテリジェンスな機能です。ご存知の方が多いとは思いましたが、思わず感動したので書いてみました。

この機能、英語ではとても有効なようです。一方、日本語の場合ではいろいろとおもしろいことが起こっていたようです。

http://dslender.seesaa.net/article/809403.html

そのおかしな状態を改善すべく、去年末あたりから2,3ヶ月の間、一時機能を停止して、また復活したようです。英語に比べたら日本語は、文字数が格段に多いですから、苦労するでしょうね。

検索はYahoo!で、と”かたくな”だった私ですが、googleにしようかと考え始めてます。

boook → book

nicrosoft → microsoft

かしこいです!

スパム(SPAM)

ゴーヤチャンプルーを最近好きになりました。ゴーヤの独特のにがみがくせになります。最初食べたときは、そのにがみが嫌だったんですが、慣れてくると好きな味になりました。味覚なんて当てになりません。

ゴーヤチャンプルーに欠かせないのがスパムです。豚肉の缶詰で、コンビーフのようなソーセージのような、アメリカ人がよく食べるものです。今夜はゴーヤチャンプルでも食べようかという話がまとまり、スーパーで缶詰売り場に向かいました。

商品を視覚でとらえたその瞬間、スパムメールという単語が頭をよぎったのです。両者にはつながりがあるのか?そもそもスパムという単語の意味はなんだ?格好のブログネタだ!と思ってググりました。案の定、そこには興味深いストーリがありました。

スパムメールのスパムの語源は、Homel Foods社の豚肉の缶詰の商標「SPAM(スパム)」だそうです。つまりスパムメールの語源が豚肉の缶詰であるスパムそのものだったのです。イギリスのコメディー番組「空飛ぶモンティ・パイソン」に以下のようなストーリーあります。レストランに入った夫婦が注文しようとすると、「スパム、スパム、スパム」と連呼され、渋々「スパム」を注文する。「スパム」と連呼されることと、大量に送られる迷惑メールを関連付け、迷惑メールは「スパム」や「スパムメール」と呼ばれるようになったというわけです。

ゴーヤチャンプルは沖縄料理です。沖縄は米軍基地で有名ですから、アメリカ食文化の代表的な食品であるスパムが手に入りやすかったのでしょう。最近はどこのスーパーでもスパムやゴーヤが売ってるのは、ゴーヤチャンプルという料理が広まったからである、という予想もあながち間違いではないでしょう。

妻にこの話をしたら、フーンという興味なさげな反応が返ってきたことも付け加えておかなければなりません。

mixi

SNSにおいて、mixiはかなり有名なところのようです。少しだけやってます。今のところ3回日記を書きました。このブログを始めた後に興味を持って始めてみました。

80万人以上の参加者と20万以上のコミュニティがあるそうです。

特徴的なのは、参加するために既参加者の紹介が必要なことです。私も知人に紹介してもらって参加しました。必ずしも実名で登録する必要はありませんが、紹介という制度があるため、たぐっていけば、どれがだれだかすぐバレるでしょう。検索という機能もあるので、名前で検索すると身近にいる人の日記が読めちゃったりします。それからコミュニティーは、けっこうおもしろそうです。CADで検索したら、けっこう込み入っていて面白そうな話題が飛び交っていました。Yahooや2chのように荒れることもないようです。実名か匿名かで、ぜんぜん違ってくるんです。そりゃそうですけどね。

個人的にはあまり力を入れてるわけではありませんが、その知人周辺ではけっこう盛り上がってるようです。時代についていくのも、疲れるものです。ちなみにmixiは会社からアクセスできません。プライベート寄りのサイトだという認識が強いからでしょう。出会い系とも言えますし。

パンくず

夢と現実の狭間から聞こえてきた言葉、それがパンくずでした。

某巨大ソフトウェア企業による講習会でした。メインテーマではなく、間接的な話題として出てきた単語のようです。とってもインパクトのある言葉で、頭から離れません。

その意味は、

Webサイトの中のそのページの位置を、階層構造の上位ページへのリンクのリストで簡潔に記述したもの。すべてのページの同じ場所にパンくずリストを掲載することにより、サイトの訪問者が現在位置を直感的に理解する役に立つ。(e-wordsより抜粋)

その語源は、

道に迷わないために通ってきた道にパンくずを落としておいて、そのパンくずを頼りに帰るという話から命名されています。つまり、ユーザーがサイトのどの階層を閲覧しているのかを表示しておくものがパンくずリストです。

頭に浮かぶのは、クルクルポーと鳴く生き物がパンくずを突付いている映像です。Webサイトのつくり方には、その時々において流行り廃りがあるようです。流行に敏感でいることが、開発者の宿命であり義務なんですね。カタカタ用語の多いこの業界において、めずらしく日本語的表現の言葉なので、記憶に残りました。でも、すぐに廃れていくんだな、と思うと物悲しい気分になります。

レンタル鯖

サーバのことを鯖というのは2ch用語です。それはどうでもいいのですが、レンタルサーバ(ホスティングともいう)についてあれこれと。

以下知人の話です。あるきっかけで、ホームページを運営してくれないか、という話がありました。その組織をアピールするためのHPを作成および管理して、ということです。独自ドメインをとって、独自サーバを立てて・・・、とけっこうおもしろそうだと考え引き受けたのです。彼は、Webデザイナーとして、そこそこの知識と能力を持っており、自信もあったようです。

一番迷ったのは、独自サーバにするか、レンタルサーバにするかです。サーバになりそうな古いPCがあり、ブロードバンド(ADSL)でプロバイダ的にもなんとかなりそうだし。でも、24時間電源付けっぱなしは心配だな、電気代もけっこうかかるかな、とか。迷ったすえ、onamae.comレンタルサーバを選択して、50MBに対して年間36000円で払ってたんです。けっこう高いですね。

時代は変化します。最近乗り換えたようです。

http://www.sakura.ne.jp/

価格破壊です。300MBで年間1500円です。アクセス数は日に多くて300程度なので、これで十分だと判断しました。今のところ、問題なく運営できているようです。

そのサイトは、

http://www.teikyofc.com/

ある大学サッカー部に関する健全なサイトです。

興味があったらのぞいてあげて下さい。

ググる

私は数少ないYAHOO!派の一人です。知り合いに言わせると、「Google使わないようではダメね。」とのこと。Googleって何がいいのでしょうか?

知り合い曰く、

軽いインターフェース、多様な検索機能。ロボットがひろってくる情報をサーバーに一定期間ストックして、HPのオーナーがページを削除した後でも、キャッシュとして閲覧することができる。イメージやニュースに限定した検索ができる。例えば、電卓機能。検索窓に「5+2」などと入力して検索ボタンを押すと電卓代わりに。また、辞書としても。「和英ニュース」などと、「和英+調べたい単語」もしくは「英和+調べたい単語」を入れて検索ボタンを押すだけ。その他にも、便利ツールがあるので、

ぜひGoogleの「more」を一度クリックしてみて!

YAHOO!もだまってみている訳ではないようです。Googleそっくりのインターフェースをもった検索サイトを公開しました。(β版)

http://beta.search.yahoo.co.jp/

こちらでは、画像、動画、音声、商品の検索ができるらしい。比べてみては?

インターネットからの情報取得は、最も重要でな手段になりつつあります。検索サイトの進化および競争は、激しく果てしないようです。注目すべきポイントです。ちなみに、タイトルの「ググる」はGoogleを使って検索することを意味します。「この前、○○をググったら・・・」などと使っているようですね。