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ディープブルー・ライジングがB級映画の極みなもんだから一言いいたくなった

投稿日:2018年11月23日 更新日:

ディープブルーというサメのA級映画があったが、その続きだと思わせるところがスタート。

そうじゃないことは、冒頭のクソCGを見て気付く。でも見るのをやめることが出来ず、途中船をこぐ状態になってまで最後まで見てしまうあたり、いかに我々がB級映画好きであることが分かるってもの。

主人公の男女がイマイチ感半端ない。サメはブス。映像はオモチャ並み。例によって端役はどんどん死んでいくわけだけど、その存在感のなさはビックリ。兄弟がいてアジア系オンナがいたことは覚えてる。

クソゲーB級映画としておもしろおかしく見れた。NETFRIX会員ならサクっと観れる。近頃TSUTAYAに足を運んでないので、古きよきしっかりした映画を見ていない。ちょいと前にみたメガシャークもその最たるもの。NETFRIXは株価も上がっていて話題を集めているようだがそろそろヤバいかね。TSUTAYAの新作または準新作借りてこよー。

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